パリも古着レトロに赤、スタジャン ~uccieのつぶやき~
2016年2月5日
こんにちは、uccieです。
少し間が開いてしまいましたが、パリメンズ!
ミラノでレトロ感は前回でも取り上げてみましたが
パリでもその傾向あり!
着古したような色褪せ、パッチワークに毛羽立ち
ボロボロの裾やダメージなど、古着モチーフがたっぷり
オーバーサイズアウターやレイヤードスタイルがポイント?



こちらもロンドン、ミラノから注目してきたレッドカラー
パリでもブラックと合わせています。
少しボルドー寄り、素材も表情豊かなのがパリ流レッドカラー

スタジャンも継続ですが、ブランドカラーが随所に表れています
ルイヴィトンからはファー素材で登場するなど、パターンや装飾でグッとハイエンドな印象に


現在のメンズのアウターはチェスターコートが第1線ですが、
ビッグサイズなダウンコートと
サイズ感で印象が大きく変わるダッフルコートを推したいと思います。


ミラノから古着、レトロ、ヴィンテージが登場していますが、
NYも終わり次第、どこからその傾向があったのか調べてみたいと思います。
やはりミケーレのグッチの影響でしょうか??
藤岡篤子のセミナーの受付を開始しております!
メルマガでも随時情報を配信させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
セミナー詳細・お申込みはこちらから
【藤岡篤子 ファッション・トレンド速報セミナー2016-17秋冬4都市コレクション】
■東京会場
3/29(火) ①13:00?16:30
会場 : よみうりホール 千代田区有楽町 1-11-1 読売会館7階
4/4(月) ②13:00? 16:30(1回目)
③17:00?20:30 (2回目)
④17:00?19:00 (Part1のみ)
同じ内容を1日2回開催します。④はトレンドブックが付きません。
会場 : 新宿明治安田生命ホール新宿区西新宿1-9-1 明治安田生命新宿ビルB1F
■大阪会場
3/30(水) ⑤13:00?16:30
会場 : サンケイホールブリーゼ大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー7F
■名古屋会場
3/31(木) ⑥12:45?16:00会場 : デザインホール
名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク・デザインセンタービル 3F
【REAL CLOTHES HOT TREND 2016-17年秋冬 コレクショントレンドセミナー 第2弾】
4/18(月)
13:30?16:45 [13:00 受付開始]
ダイヤモンド社石山記念ホール
〒150-0002東京都渋谷区渋谷1-1-8 青山ダイヤモンドビル9階
【2017年 春夏 FTF ファッショントレンド フォーキャストセミナー】
■東京会場
5/16(月)
長井記念ホール
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-12-15 日本薬学会長井記念館B2F
■大阪会場
5/17(火)
エル・おおさか 1023号室
〒540-0031
大阪市中央区北浜東3-14
NEWヴィンテージ!ミラノメンズ ~uccieのつぶやき
2016年1月25日
こんにちは、uccieです
2016-17awメンズコレクションは無事にパリまで終了
少し遅れてしまいましたが、前回のロンドンに続いてミラノ!
ミラノで気になったのはヴィンテージ感覚
年代を重ねたような素材感や色味が多く取り入れられています。
その中でもグッチは外せません
古着独特のダサいような、野暮ったいような、そんな風合いを表現しつつも
得意の装飾や刺繍、定番のボウブラウスなどを合わせると洗練されたスタイリングに



ミケーレ流のロマンティックな雰囲気は継続ですが
シンプルなスーツや無地のアイテムなど、少しずつマスキュリン寄りに?


個人的に古着と言えばネルシャツ、提案していたのはN21
毛羽立ち感や色味がたまらないヴィンテージ感
シワ加工のサテン素材を合わせたり、クロップドパンツのすっきりとしたスタイリングは
ヴィンテージMIXのお手本になりそう

フェンディはリラックス感重視
会場では目覚まし時計が鳴り響いて、それがショー開始の合図だったようですが
着古したようなガウンやジャケットを慌てて着たようなスタイリング、そしてスリッパ
個人的にはゆったりとした、このコーデュロイパンツが気になります!

あと、やっぱり注目しておきたいのはロンドンから引き続きチェック柄
コートでの登場が多く、色合いも様々!パリを含めたチェック特集がしたいですね…
チェック×チェックも引き続き登場し、着用率が例年より高い!



シャネル 搭乗ゲートはNo5
2016年1月20日
エントランスには、コンセプトがずばり、Gate No 5のテーマが!
今回は空港がテーマだったので、機内持ち込み可能なカートやバッグなどが
たくさん提案されたのも特徴の一つです。



プレスリリースも会場の椅子もすべて空港な感じです。
登場のアペリティフも!



シグネチャーであるツィードは、
今シーズンは白と配色したシンプルなギンガム風が主流なのですが
近くで見るとやっぱりシャネルは凄い!!
驚くようなテクニックとディテールのアイディアが施されています。
まずこのジャケットをご覧下さい




スカートも合わせたスーツとして提案されているのですが
トリミング!!実はトロンプルイユだったのですね、ビックリ!
ニットを編んだテープだとばかり思い込んでいたのですが
プラチックテープのしかもプリントがトリミングされています。
暖かそうなツィードを、ひんやりフューチャリスティックな
プラスチックテープでトリミング。
なんという大胆な発想!


もう一つ今季は、レイヤードが着こなしの主流になってきました。
マドモアゼルの言葉に「流行は街から」と言うのがありますが
今季は、ストリートを意識して、腰にもう1枚巻くなど
カジュアルに重ね着したスタイリングが基調になっています。
これ方旅立つという時にぴったりの寒暖調整可能なリラックスした着こなしです。

雑貨やアクセサリーもキャップや健康サンダル風などカジュアルでいかにも
これから旅立つにぴったりなデザインが目立ちます。



ニットの飛行機の編み込みジャカードはトリコロールでトラックパンツ風、
パーカ風などでスポーティで、着やすそう!
ジーンズも登場!カメリアの抜染です。






![CHANEL Chanel S.A. (/ʃəˈnɛl/; French: [ʃaˈnɛl]) is a French, privately held company owned by Alain and Gerard Wertheimer, grandsons of Pierre Wertheimer, who was an early business partner of the couturière Gabrielle Bonheur Chanel. Chanel S.A. is a high fashion house that specializes in haute couture and ready-to-wear clothes, luxury goods and fashion accessories.[3] In her youth, Gabrielle Chanel gained the nickname Coco from her time as a chanteuse. As a fashion designer, Coco Chanel catered to women’s taste for elegance in dress, with blouses and suits, trousers and dresses, and jewellery (gemstone and bijouterie) of simple design, that replaced the opulent, over-designed, and constrictive clothes and accessories of 19th-century fashion. The House of Chanel is known for the “little black dress”, the perfume No. 5 de Chanel, and the Chanel Suit. Chanel’s use of jersey fabric produced garments that were comfortable and affordable.[5] Chanel revolutionized fashion — high fashion (haute couture) and everyday fashion (prêt-à-porter) — by replacing structured-silhouettes, based upon the corset and the bodice, with garments that were functional and at the same time flattering to the woman’s figure. Paris fashion week Ready to wear Spring Summer 2016](http://f-fiori-cafe.com/wordpress/wp-content/uploads/CHANEL_SW1512.jpg)
機内持ち込み用のバッグやショルダーにはNo5のワッペンやタグ、
進入路の矢印など今季らしいアクセサリーでカスタマイズ。

飛行機のブローチや矢印のジャカード織りも可愛いです


電光掲示板に見立てたプリント柄は、よく見るとAttention Pleaseと書いてあったり
パリへの渡航を控えるこの時期にもかかわらず、旅情を誘ってくれます。

皆さま それでは良い旅を!Bon Voyage!
エルミタージュ ロシア料理
最近なにかと話題の代々木上原
素敵なロシア料理店を見つけました。
予約がは入らないと店を開けないという住宅街にひっそりと佇む
ロシア料理店「エルミタージュ」
井の頭通りを行くとなにやらエスニックな照明に照らされた建物が雰囲気を醸し出します

1週間前から予約しないと食せない美味しいお店の常連は
三谷幸喜さんや阿川佐和子さんなどが何時も団体でいらっしゃるとか
福山雅治夫妻もいらっしゃるとかで
ひっそりとしているわりには、お客様は濃いメンバーのようです。
ここは新年会のメンバーの血縁のかたが営んでいらっしゃるとの縁で予約でき、
いそいそと出かけました。
決して派手ではない、小ぶりなレストランはナタリアさんが一人で切り盛りされています。
この日は友人3人の新年会!貸し切りでした。
ナタリアさん 美人です!


オーナーのこだわりはアンティークと美術品で、収集したドアや棚に合わせて
内装を造作したというこだわりぶり!
ステンドグラスの扉や時計、ランプ 大正時代のものがほとんど、骨董尽くしです。

ビュッフェのリトグラフも!

とか何とかわいわい話している内にお酒を選ぶ時間です。
さすがにウォッカと言うわけにはいかないので
ロシアの白ワインをチョイス!
白ワインを持つ手は、FBコンサルタントで、最近著述業もベストセラーで作家!!としても
大活躍のT氏。
ロシアンワインは初めてでしたが、ナタリアさんに料理に合わせてチョイスして頂きました。
軽快でフルーティ、とっても美味しく飲みやすかった!

コースでお願いしましたが、リクエストも色々出来るそう。
今日は正統派で!
まず、ニシンの酢漬けとポテトサラダのミルフィーユというロシアを代表する一皿
ビーツの赤が効いています。

メインは壺焼きかボルシチを選びます。
壺焼きはパンの帽子を取ると濃厚なマッシュルームのクリームシチューが!
ボルシチはビーツのきいた家庭料理の味!暖か~い味です。

本場のピロシキは揚げていないと言うのを初めて知りました
お焼きみたいな感じですが、もちもちしてお肉たっぷりジューシー。

メインは正統にビーフストロガノフ サフランライス添え 丁寧なお料理です。

デザート代わりに饗された三種類のジャム。ラズベリーとルバーブ、マーマレード、
バラのジャム、バラ以外は全部手作り 驚くほど洗練された美味しさ!

パンも手作りでキメが細かく美味しくてお持ち返りしたほどです。
次回はメンバーを募って5~6人でワイワイ行きたいと思います。
3人でも充分うるさかったと思いますが、、。
ロンドンはチェック!味付けはレッド! uccieのつぶやき
2016年1月19日
こんにちは、uccieです
前回に引き続きロンドンメンズ!
ロンドンコレクションの柄はやはりチェックがキー
プリングルはチェックもMIXスタイリング

バーバリーはビッグなコートにビッグなチェック

コーチのチェックはインナーや部分使いなど主張は控えめ


レディスでもトレンドを予感させる、スタジャン、MA1といったリブブルゾン
バーバリーはバリエーション広く展開し、主役のアウターの一つ!


最後は注目のカラーとなりそうなレッド
ブラックに対しての差し色が一番映えます
小物、インナー、襟の部分使いなど

アウターとジャージ共にレッドを使用したレイヤード
スポーツアウターをこれぐらい強い色の方がおススメ

見所の多いロンドンでしたが、既に中盤のミラノ…
次回はこの2大メゾンを中心にお届けします!

大好き!ロンハーマン
2016年1月14日
ロンハーマンと言えばLAのリラックスしたスポーティな雰囲気が特徴ですが
春夏に欠かせないのがエスニックな雰囲気!加えてヴィンテージ感覚
なので懐かしいような、可愛い服、それもジャストな気分で提案されます。


例えば今シーズンも、なくてはならないボヘミアン風の刺繍ブラウスや
ポンチョ風トップスがいっぱい!今季はカラーが抑えめです。
ネイティブ風のカラフル配色のニットカーディガンコートも素敵!


エスニックな大胆な刺繍やアフリカンバティックも登場しています。
ドレスもブラウスとスカートのセットアップも!

トレンドの小花柄 ペザントドレスも渋めの配色で今年っぽく!

シャツもFrank & Eileenがずらりと勢揃い!
チェックもストリート系ではなく、大人っぽいシワ加工も新鮮!欲しくなります。



私が個人的には大好物のシンプルなサマードレス!
以外とありそうでどこにもないんですよね!
ロンハーマンでは70年代調のシンプルでくるぶし丈の大人っぽいドレスが揃っています!
売り場に出る時期に走らなければ、、!


こんなラップパンツやデニムのセットアップも大好きでした。


なぜか、今シーズンは、ノスタルジックなセパレート水着がたくさん。
60年代のツィッギーや70年代のジェーン・バーキンが着ていたようなイメージ
セクシーすぎないところがモードっぽいですね。


小物雑貨はリゾート気分を盛り上げる大切なアクセサリー。
まず、気になったのは、バンダナのカチューシャ。
大人カチューシャが気になっていたので、これはいけそう
大人はティアラや花冠は無理ですから!

ストローにフリンジなど、ストローやラフィア使いはタウンリゾートにも気分が盛り上がりそう!


ボーダーバリエーションやかぎ針編みニットなど、他にもたくさんの魅力的な服が揃っています。
ファッションの楽しさと遊び心が刺激される
エフォートレスでエキサイティングな展示会でした。
TRAIN SUITE 四季島の発表会
最近何かと話題の豪華列車Train Suite「四季島」の発表会が
東京ステーションホテルで開催されました。
展望車、ダイニング、ラウンジカーなどが付いて全室スィートの10両編成の特別列車。
2017年春からの開業を目指し列車デザイン、乗務員制服、
饗されるお食事などの解説を伺いながら

車両デザイン担当の奥山清行さん


料理担当の中村シェフと岩崎シェフ


ユニフォームを担当した滝沢直己さん

日本人として初めてミシュランの星を取った中村勝宏シェフの監修のもと、
総料理長 岩崎均シェフのコース料理を味わいます。
テーブルセッティングとメニューは、まだ企画中と言うことで
今回は東京ステーションホテルとJR 四季島都のコラボレーションです。
メニューは旅のコースによって、四季折々の地元の食材が使われるそう!
今回は山形県産オカヒジキが前菜に登場しました。
まず前菜は青森の寒平目の昆布締めマリネ
山形のオカヒジキと宮城の紅時雨の大根添え
新潟 南蛮海老のガトー仕立てに山梨のクレソンソース
のお国自慢の三品が並びます。
少なく見えますけれど、結構なボリュームがあり、シャンパンから白ワインが進みます

メインは仙台牛(国産ビーフでは唯一のA5ランクだとか)を2種
ブルギニヨンと網焼き 付け合わせのポテトがトリュフ風味で
たまらない香り!
この頃には重めの赤ワインに代わり、堪能!

デザートは栃木のスカイベリーとショコラ、東京烏骨鶏の卵と東京牛乳のアングレーズソース
苺たっぷりのデザートでした。

四季折々の、日本の食材を生かしたメニューはライトコースとは言いながら、
コーヒーを頂く頃にはもうお腹いっぱいの立派なボリューム。
この列車には檜風呂も設置されていて、内装も暖炉やお座敷もあり
いたれり、つくせり!!
もう予約が始まっているそうです
一泊二日から、三泊四日のコースまで3種類の豪華な旅が用意されています。
皆さま是非ギャラリーを覗いてみて下さい
ご興味がある方は下記リンクからご覧ください
Train Suite「四季島」公式サイト
メンズ2016-17AW開幕!ロンドンのニューMIXスタイル uccieのつぶやき
2016年1月13日
こんにちは、uccieです
年も明けて間もなく、早速の2016-17AWコレクションの開幕
スタートはロンドン!ロンドンと言えばやはり…Burberry!
Pringle of Scotland Coach も交えつつ、最もフレッシュなロンドンをまとめてみました!
キーとなりそうなのは “MIX”
インナーをジャージという新しいアイテムでまとめたバーバリーは、
クラシカル、スポーツ、ミリタリーといった、様々なテーマをMIX!
ジャージはブラウン、グリーン、ボルドー、レッドなどの秋冬カラーのバリエーション
得意のチェックコート、ミリタリーウェアを合わせた、新鮮なMIXスタイルが登場しました!



コーチは象徴的なブラックレザーをあらゆるスタイリングで展開
スーツのアウターに、ビッグファーコートのインナーに
シングル、ダブルのライダースは王道のチェックシャツ
「ライダースと言えばコーチ!」と呼ばれる日も近い!?



Pringle of ScotlandはマテリアルMIX
大胆な素材切り替えのされた、スポーツコートやベスト
ファー、ウール、キルティング、レザー…と機能的にも視覚的にも楽しめるアイテムが揃います

中でも気になるのはヘビーな素材を使用したロングベスト。
少し野暮ったさが残る雰囲気が、妙に好きです

個人的にバーバリーは凄くヒット
ジャージの使い方は非常に新鮮で、一気に定番アイテムとなり得る存在に!?
ミラノ、パリもuccie目線ではございますが、注目していきたいと思います。
今週の一皿を振り返ってみると
2016年1月6日
展示会振り返ってみたら
やっぱり美味しいものをたくさん食べていました
全部は紹介しきれないので2015年後半に絞って
プライベートではなく展示会で美味しそうに並べられた
スイーツ達をまず御紹介しましょう!
日本でも最近はお洒落なケータリングが増えていますが
やっぱり食いしん坊NO1の座はまだミラノのようです。
まず展示会が復活したロロ・ピアーナは服同様上質な素材を使った。
シンプルで美味しいスィーツやフルーツなどが並び
食事抜きで走り回る私達のオアシスになっています。

ナポリのキートンはナポリの名物ドーナッツ風シュークリーム「ゼッポラ」が!
お土産まで頂きました。
ドルチェ&ガッバーナはシシリーの伝統菓子にパニーニまで。
小腹が空いているときには本当に嬉しいです。
パリはお水かコーヒーなど飲み物が主流。民族性がでます。
ミラノは絶対にフードがないと成立しない感じ。
代わりにお花はカジュアルに生けられています。
マルジェラのお花はコンセプチュアルなお洋服と補完するように
華やかでカラフル!(これは東京での展示会、パリではお花はなかったような、、)
東京でもミラノブランドのケータリングは盛大です。
ブルネロ・クチネリはミラノでは、大ディナーパーティが開かれますが
東京の展示会もスナックでは負けていません


イタリアが誇る発泡酒フランチャコルッタ。
嵐山吉兆の小皿料理、京都吉富の美味しいお団子に
イル・ギオットーネのいくらのパスタ、
年代物が揃ったフランチャコルタを飲み比べ、ほんわか気分でした。

ファッションブランドは健康志向強し!
スムージー美味しかったです

英国のBLBGは英国調のマフィンとレモンティー

ロンハーマンはレモネード 後何かその場で作って頂いた、、パンケーキ?!
美味しかったような記憶が、、?
今年はこういったフルーツティが大流行ですね。


アレキサンダー・マックィーンでは
クリスマスらしいクッキーやカロリーの高そうなケーキ、、でも美味しそうでした
遅かったので、手を付けなかったけれど、、。

エルメスでは新作小物に合わせて、こんなクッキーが!
私は大きいレモンを頂きました。
ついでにクリスマスディスプレイにも座ってみました!

トミー・ヒルフィガーは、コレクションに合わせて、カリブのビーチバーを!
マルニではクリスマスに合わせてイタリアのシュトレーンやチョコが山盛り!
すっかり和んで居着いてしまいました。

2015年内の展示会の締めはフェンディでした。
バッグとお揃いのこんなに可愛いスィーツが登場しました
可愛らしすぎて、手が付けられません、、!


きっと2016年も素敵なパーティや展示会が
たくさん開かれるでしょう!
また美味しいもの通信をときおりいたしますね!
