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建国250周年 米国ファッションは激動の「西部開拓史」を表現するアイデアが目白押し 産経新聞 大阪『藤岡篤子のFashion Story』掲載

2026年9月16日


 
【掲載のお知らせ】
産経新聞 大阪 第4月曜 夕刊にて連載中の
『藤岡篤子のFashion Story』が掲載されています。

1776年7月4日の独立宣言採択から、アメリカ合衆国は今年で250周年を迎えました。
建国250周年を祝い、米国ファッション界も商品の至る所に星条旗のマークを付けたり、
ラルフ ローレンがアメリカの歴史や文化を象徴する図柄の記念切手を監修するなど、
お祝いムードでいっぱいです。
 
そして、何よりも今季は、ワークウエアやテンガロンハット、ブーツ、
ウエスタンシャツなど、ウエスタンルックに注目。

藤岡篤子が、モンクレール グルノーブル、ケンゾー、アルチュザラやクロエを例に、
19世紀の西部開拓時代のファッションを映し出すアイデアを解説しています。
 
掲載記事はWEBでもご覧いただけます。ぜひご覧ください!
https://www.sankei.com/article/20260825-FKMONSCU2RL3NLULNI3XBBLABA/

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