温暖化時代の秋冬は小物が「鍵」 主役はハンドニット、昔懐かしさを今どき感に 産経新聞 大阪 『藤岡篤子のFashion Story』掲載
2026年8月5日

【掲載のお知らせ】
産経新聞 大阪 第4月曜 夕刊にて連載中の
『藤岡篤子のFashion Story』が掲載されました。
長い酷暑が続き、暖冬が多い昨今。地球温暖化の影響により
ファッション界でも分厚いダウンジャケットやコートは減少。
むしろ、着こなしにプラスして、おしゃれ感を演出するスカーフやマフラーに注目。
おばあさんが手編みしてくれたような素朴な編地や、カラフルなボーダー、
さらに、今季は丈も長かったり、あるいはボアやファー使いで首元にぎゅっと巻くなど
存在感があり、着こなしを一気に華やかに見せてくれるアイテムが活躍します。
他にもティペットや、「ニュートラ」風柄のスカーフの再来など、
今季の着こなしの「鍵」となる小物使いについて、
藤岡篤子が解説しています。
掲載記事はWEBでもご覧いただけます。ぜひご覧ください!
https://www.sankei.com/article/20260728-DQ5WIO7RBFPRXDPM6YG2TJZPMY/




