舞台はパリの要塞城 スペイン発「ロエベ」が描いたカラーでエネルギーチャージ 『藤岡篤子のFashion Story』掲載
2026年6月23日

強烈な印象を与えたロエベのカラフルなコレクション(ロエベ提供)
【掲載のお知らせ】
産経新聞 第4月曜 夕刊にて連載中の
『藤岡篤子のFashion Story』が掲載されました。
きな臭い世界情勢や物価高など不安定な生活環境が、ファッションにも反映される今。
こういう時代だからこそ、ファッションを通してもっと活力をもたらしたい。
そんな思いが伝わりやすいのがカラー使いです。
2026-27秋冬コレクションの中で、色に込めた願いを最も強烈に印象付けたのは
今年創立180周年を迎えたスペインのラグジュアリーブランドの「ロエベ」です。
ニューヨークで活躍していたジャック・マッコローとラザロ・ヘルナンデスの2人組が
新たにクリエイティブディレクターに就任し、2シーズン目となった
今季のロエベのコレクションを、
藤岡篤子が紐といて解説しています。
ぜひ掲載記事をご覧ください!
https://www.sankei.com/article/20260623-QQLDWKKQERPDLC7M7DVXWVDGAE/



