“デザイナー交代劇”が起こった背景とは⁉ プロが読み解くファッション業界のいま、そして未来 Richesse(リシェス)掲載
2026年6月8日

【掲載のお知らせ】
Richesse(リシェス)にて 藤岡篤子が 近年ファッション界の話題をさらっている
「デザイナー交代」について執筆しています。
この数年、特に2026年春夏から秋冬コレクションにかけては、
CHANEL(シャネル)、DIOR(ディオール)、LOEWE(ロエベ)等のパリの名門ブランドをはじめ、
ミラノのGUCCI(グッチ)、FENDI(フェンディ)、
BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)やJIL SANDER(ジル サンダー)、
ニューヨークのPROENZA SCHOULER(プロエンザ・スクーラー)など
全部で20近いブランドのクリエイティブのトップが変わりました。
これほど多くのブランドが一斉に デザイナー交代するというのは
個々の事情というよるも、むしろ時代の流れの不思議さが感じられます。
一体何がファッション界で起こっているのでしょうか?
藤岡篤子が 中でも注目すべき6ブランドとして
CHANEL、DIOR、BALENCIAGA、LOEWE、GUCCI、FENDI
をクローズアップして解説しています。
ぜひ掲載記事をご覧ください。
https://www.richessemag.jp/fashion-beauty/fashion/a70412135/fashiondesigners-260605/
