2026年春夏 ヨーロッパコレクション トレンド解説 JAFCA ColorTrendMagazine「流行色」2025 WINTER No.623 掲載
2026年1月5日
【掲載のお知らせ】
藤岡篤子が、JAFCA ColorTrendMagazine「流行色」
2025 WINTER No.623にて
2026年春夏 ヨーロッパ コレクションの
トレンド傾向について解説しています。

写真 左 : CHANEL、右 : DIOR
老舗や名門と言われる15のブランドが新デザイナーによるデビューショーとなり
2026春夏はとても特別なシーズンとなった。
ショートムービーのプレミア上映で世界観を披露した、ミラノの「グッチ」。
パリは、ジョナサン・アンダーソンがクリエイティブディレクターに就任した「ディオール」、
ボッテガ・ヴェネタからマチュー・ブレイジーを招聘し、
10か月かけてコレクションを準備した「シャネル」など。
また、ビッグブランドに名を連ねる男性陣のみならず、パリでは
オープニングを「ジュリ ケーゲル」が、「メリル ロッゲ」がクロージングを飾るなど、
未来を予感させる若手女性デザイナーの活躍にも注目したい。
2026年春夏のトレンドを、藤岡篤子がテーマに分け 詳細に解説しています。
ぜひ発売中の本誌をご覧ください。






