インビテーションロンドン編
2016年9月20日
いつものホテルに着くと、「お帰りなさい!」と言われるようになりました。
なんだか嬉しい!「良いお部屋を用意しておいたから」と言われ、お部屋に着くと
大きな窓から前にある「ヴィクトリア&アルバートミュージアム」が
窓いっぱいに見えて緑がいっぱいで、ロンドンに来たって実感がします

こんなお部屋があったのね!!とスーツケースを開け、
山積みになった招待状の整理し始めました。
まだ全部来ているわけではないけれど、ロンドンの特徴は招待状がなんだか大きい。
アニヤ・ハインドマーチは、いつもの素敵なショッピンングバッグ

中に入っているのは、いつものステッカーではなく、グリーンレザーのブレスレットでした。
マルベリーは小包を開けると、さらにボックスが中にはグリーンレザーの素敵なメモ帳が!
グリーンがトレンドカラーできていますね


シャーロットオリンピアは可愛い!バナナがテーマらしい。
このバナナちゃん瞳がリアルでまつ毛着き 可愛い!

J.W.アンダーソンも早々についてて嬉しいな。いつもギリギリだったから。

あと多いのは今季のロンドンは光り物のパッケージがやたら目に付きます。

光りすぎて読めない〜

インビテーションの話ができるのも、今日くらいまででしょうか!
コレクションに入ってしまうと、明日の用意するだけで精一杯になってしまいます
またロンドン便りしますね!
