SEMINAR

藤岡篤子 ファッション・トレンド速報セミナー
2014春夏4都市コレクション

トレンドセミナー

ファッション・トレンドは、いまや洋服の枠を超えて、生活関連のあらゆる分野に影響を与える重要な情報です。
当セミナーは日本で開催されるファッションセミナーのなかでは最大規模の受講者数を誇ります。ファッションジャーナリスト藤岡篤子が全コレクションを現地取材し、デザイナーとの直接インタビューや現場の空気感といった背景を踏まえた解説が信頼を集めているのがその理由です。
配付資料としてご用意する「コレクション・トレンドブック」は、豊富なビジュアルとトレンドを詳細に分析・解説したファッション界のバイブルとして絶大な支持を集めています。

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2014 年春夏マンスリーMD セミナー

2014 年春夏マンスリーMD セミナー

コレクショントレンドを徹底分析、
日本の市場に落とし込んだ最強のMD プランニング
展開期別に構成した具体的なビジュアルマップで
商品MD、店頭のVMD にすぐ活用出来る実務セミナーです。

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2014-15年 秋冬FTF ファッショントレンド フォーキャストセミナー

静けさと落ち着きが戻ってきた。「中間のない」極端な装飾やエッジの効いた「配色」が同時に登場し、2014/15 年秋冬は、深みのあるコントラストがトレンドとなる。穏やかさへの希求は、常にオンラインである状態から離れて、「個」の思考やライフスタイルを新めて実感するパーソナルでスピリチュアルなくつろぎ感のクローズアップにつながって行く。
これまでの「エフォートレス」をさらに繊細で個性的に掘り下げた心地よさが目指すところだ。一方では、アートやフォークロアから強くインスピレーションされた装飾の流れが、モダン、クラフト、スぺーシーへと枝分かれして、様々な装飾表現を切り開いて行く。

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2014年 春夏FTF ファッショントレンド フォーキャストセミナー

2014年 春夏FTF ファッショントレンド フォーキャストセミナー

抑制されたミニマリズムが続いた後、ファッションはマキシマリズムへと方向を変えた。
単純化されたデザインから、最大限の美の表現を求めて、2014 年春夏から本格的な「装飾」の解放が始まって行く。
賑やかなマルチカルチャー、封印されていたゴージャス感も解放された。
同時にリラックスしたクリーンな着こなしはリアルクローズとして定着。
「エフォートレス」の考え方は、さらにリッチ感と女らしさ、春夏らしいセクシーさを交えながら、進展して行く。
ファッションの主流は、エフォートレスを基本に、リアル感の範疇でいかにデコレーションを表現して行くかのバランスが重要になる。

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2013-14秋冬マンスリーMD セミナー

2013-14 年 秋冬マンスリーMD セミナー

コレクショントレンドを徹底分析、日本の市場に落とし込んだ最強のMD プランニング
展開期別に構成した具体的なビジュアルマップで商品MD、店頭のVMD にすぐ活用出来る実務セミナーです。

店頭展開ですぐ役に立つ実践的なカラーチャートの特別資料付き
日本市場に合うアイテム、素材展開を詳細に提案します。

小物雑貨は、服と連動したコーディネートで提案
服、小物雑貨ともにわかりやすい展開期別の詳細なマップ資料付き
MD、VMD、バイヤー、デザイナーのかたに必ず役に立つ、即戦力の内容になっています。

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藤岡篤子 ファッション・トレンド速報セミナー
2013-14 秋冬4都市コレクション

藤岡篤子 ファッション・トレンド速報セミナー 22013-14 秋冬4都市コレクション

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藤岡篤子 ファッション・トレンド速報セミナー
2013春夏4都市コレクション

藤岡篤子 ファッション・トレンド速報セミナー 22013春夏4都市コレクション

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2013年春夏 マンスリーMD セミナー

2013年春夏 マンスリーMD セミナー

コレクショントレンドを徹底分析、日本の市場に落とし込んだ最強のMDプランニング。展開期別に構成した具体的なビジュアルマップで商品MD、店頭のVMDにすぐ戦力となる実務セミナーです。

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2013-14年 秋冬FTF ファッショントレンド フォーキャストセミナー

明るさを求める前向きの気分を象徴する輝き、透明感を持つブライトカラーの台頭が示すように
不透明な社会情勢の中で、確実に新たな方向へと動き出した消費者の動向。
「環境会計」など、新たな社会へのアプローチが、ブランドを再構築し、ビジネスへの切り口を開くチャンスとなっている。 環境や途上国への関心もファッションをサポートする、重要な要素になってきた。

2013年秋冬は、不安定感から脱却と未来への期待が交差する中で、リアルで堅実な服とスピリチュアルな要素のあるファンタジックなダークカラーが作り出すミニマルのバランスがトレンドを決定する要素となる。装飾全盛であった2012秋冬からのブリッジ的(過度期)な役割とも言える。ミニマルな軽やかさをどう表現して行くか、デザイン主導の時代がやってくる。

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