藤岡篤子BLOG
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ネコノミクス 猫だけじゃないアニマルブーム

2010年代になって、空前の猫ブームに沸く日本ですが、
猫グッズや猫本、猫がらみのイベントなど
経済効果は2015年で2兆3千億を越えると試算されるなど
いったいどこまで続く猫ブーム??

と犬派の私は思いますが
あの肉球のほわほわに癒されている人は世界中にいるのですね!

2016年秋冬コレクションで一番印象的に、猫を打ちだしていたのはミラノのドルチェ&ガッバーナ

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ステファノ・ガッバーナが大の猫好きで、よく飼い猫をインスタグラムに挙げているとか!
愛猫を描いたプリントやアップリケや刺繍がたくさん登場しました。
猫に王冠まで!

つぶらな瞳に見つめられると、、ステファノならずとも、心が溶ろけます

Dolce&Gabbana_201617aw_press (80)

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何と天敵のネズミまで!

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猫とネズミを一緒に描いたのはマーク・ジェイコブス。一見ゴスな雰囲気ですが
よく見るとユーモラスなアニメタッチです。
アレクシス・マビーユのイブニングドレスも猫が2匹!

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ロエベは「張り子の猫」みたいに見えますがレザー製の猫。
ペンダント?としてアクセントになっています

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猫以外にもステラ・マッカートニーの「スワン」や、フィロソフィーの「」などが目に付きました。
ステラは昨年のプレフォールからアニマルが増えましたね!

6 (1)PHILOSOPHY DI LORENZO SERAFINI Milan Fashion Week Fall Winter 2016

6 (2)Stella_McCartney_201617aw_press (36)

」が多いのは、自由に羽ばたいて好きなところへ行けるからでしょうか?

グッチの鳥はゴージャスなアップリケから肩から袖へと、身体を覆い
何とボンバージャケットのライナーにも鳥が描かれています。
アレッサンンドロは鳥好き?
ふくろうやオウムなど毎シーズン登場しているような、、?

FW16 LONDON FASHION WEEK7 (1)7 (2)

 

ドルチェ&ガッバーナでも、シンプルなドレスに鳥が羽ばたいています

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ダークロマンティシズムの代表は、アレキサンダー・マックィーンに決まりです!

ロンドンのショーでは、黒いカーテンが張られていて、「美しい」と感動した記憶しか
残っていませんでしたが、黒い羽根の鳥に覆われた見事なイブニングドレスです。

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猫と暮らす猫男子と言う言葉まで登場する昨今ですが、抱いて心地よく、その自由さに
うらやましい気持まで湧いてくる猫。

鳥も大きく羽ばたき、自由に空を飛び、ときには神話的な意味さえ持つアニマルです。
こんなフィギュアの服を着て、気持だけでも、その自由さをシェアしたいですね!

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CO I TO スポーティでガーリーエレガンス

もはや80年代生まれのデザイナーが活躍する時代になりました!

その頃一晩中踊って、帰りはタクシーチケットで帰宅という思い出のある方も
いらっしゃるのでは??

CO I TOは、80年代半ば過ぎに生まれたフランチェスコ・フェラーリ
トマゾ・アンフォッシの2人組が生み出す、スポーティで可愛く、エレガンスも忘れずにという
若さと女らしさのバランスが取れた、可愛らしいブランドです。

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cote fw1617

ギャラリーで開催された展示会は、ゆったりとした空気が流れる中、モデルちゃんもリラックス
スタイリングはとてもシンプルです。

シャツに巻きスカートや、シャツにタイトスカートにショートコートを羽織って!
でも、ワンポイントの刺繍や、煌めき加工が、シンプルな服を特別な輝きに変えています。

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私が良いなと思ったのはスポーツテーストをさり気なくトリミングに生かした
きちんと感のあるドレスやカジュアルなスーツ。

ラメ入りジャージーから霜降りグレーまで、同じテーマでも
素材感を変化させています。
手に持つシルバーバッグも、大きさが若々しい感じですね。

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自分たちで撮った写真をプリントしてみたり、スカーフプリントのような使い方で
中にシャツをイン。トラッドな着こなしのGOOD GIRL風です。

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フローラルモチーフを陰陽のようなモノトーンでインターシャニット。
セットアップでシアーなシャツと合わせます。

同じ柄でレースも登場。

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キラキラ色石使いは、イブニングにも、デイリーにも着こなせます。
ブルゾンからロングドレスまで!

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カジュアルで着やすい!
輝き加工や、スポーツテーストなどトレンド感も満載!

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最近これがないと不安!! フェース生コラーゲン

年に何度も訪れているわりには、ヨーロッパの乾燥には、全く慣れません
髪の毛はふぉわふぉわ膨らむし、肌は何を付けてもバリバリ、、。

特にコレクションシーズンは季節の変わり目に当たるので
今回のように強風、嵐、雪から、夏のような陽射しまで
さんざんダメージを受けて帰って来ます。

かといって帰国したら怒濤のような仕事が待っているので
エステに行くわけには行かず、、、という中で、私の冷蔵庫の中には
最近ずっとこれが鎮座しております。

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ずいぶん減っていますが、何かというと生コラーゲン

 

顔を洗ったら、すぐ付けるのですが、冷蔵しないとあっという間に
コラーゲンゼラチン(になるそうです)

だから、何時も冷蔵庫に入れて、おふろ上がりはキッチンに走り
これを塗ってから、またバスルームに戻ります。

最初は付けても付けても実感できず、貴重なコラーゲンがすぐなくなり、「量は少ないじゃないの」なんて八つ当たりしていましたが何でも肌細胞間の「リン脂質」が埋まって行くに従って、
だんだん肌のきめが整って行くらしく

ここ2週間ほど、毎日付けていましたが、最近一塗りすれば肌が
落ち着く感じに変わってきました、

何だか実感できている感じ! 嬉しい!
作るのも使う直前です。

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精製水と生コラーゲンが別の容器になっていて、使用前似よく混ぜるのです。シャカシャカ!
すると、生コラーゲン、エラスチン、ヒアルロンサンが溶解し
フレッシュなフェース生コラーゲンの出来上がり!

産学協同で開発された、生コラーゲンを肌から入れるという発想と技術は、
素晴らしいと思いました。

こんなに不規則&睡眠不足の毎日ですが
何とか普通の顔をしていられるのも、このフェース生コラーゲンのお陰です
機会があれば是非お試しを!!

コレクション講演会でも、デモストレーションして下さるそうです

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可愛くって、ダークロマンな招待状!

2016秋冬シーズンは、前季のロマンティックがぐんとダークに触れ
ミステリアスな雰囲気さえ漂います。

筆頭はドルチェ&ガッバーナ
何といってもオルゴール付きの招待状は多分初めてでは?

分厚い招待状を開いたとたんに流れ出す「星に願いを」
しばしベッドの上でうっとり、、。

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シンデレラ城から、白雪姫、不思議な国のアリスまであらゆるプリンセスやヒロインが
登場する童話が登場するコレクションだったのですが、
招待状が届いたときから、もう夢の世界に!

招待状はまるで童話の本のようです。

「そして二人は末永く幸せに暮らしましたとさ」の裏表紙です。

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不思議な物語性と言えばプラダ。ノートの招待状を開くと様々な
女性のモチーフが張ってあります。

女性の多様性を歴史をさかのぼって、旅に例えたプラダならではの謎のワープ!

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禁煙マークが大きくなってあるステージに煙がもくもく!
服が中から燃え上がる奇想天外なコレクションはモスキーノ

焼け焦げた招待状がマッチと一緒に入っていました。

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ロック感覚のジャストカヴァリ!みんなで飲み物飲んでいたら、いきなりショーが始まるのでビックリしましたが、招待状もセクシーなロック感覚。煙草OKですか?!

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モダンなグラフィック感覚も今季は増加中!
フェンディの点滅するライトの感じ。ステージも同じ演出でした。

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パリではドリス ヴァン ノッテンの招待状が話題になりました。
なんと1枚として同じイラストがない!!

イラストレーターのジル・バートンは1000枚以上手描きしたとのこと。
イラストと同じメイクのモデルさんが登場しました

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DRIES VAN NOTEN Paris Fashion Week Fall Winter 2016
話題のグッチはこれ!
ミケーレが大好きな蛇が前面に!
中には動物や鳥類のネガが入っていました。

動物柄がすごく多かったコレクションを予感させる招待状です。

 

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GUCCI Milan Fashion Week Ready to Wear Fall Winter 16/17

GUCCI Milan Fashion Week Ready to Wear Fall Winter 16/17

 

2016秋冬コレクションの最後を飾ったミュウミュウです
個人的にはこれはLOVE&BESTな素晴らしいコレクションでした。

人によって異なるベルべッティな素材にゴールドの縁取り
赤の人もいたけれど、私はこのラベンダー取っても気に言っています。

会場のソファもベルベットでまさにトレンドな雰囲気でした

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もっともっとお見せしたい招待状がたくさんありますが
長くなるのでいったんこれで終わります。

講演会では、招待状の御紹介が復活します。
素敵な招待状がいっぱいです。

 

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ロッセラ・ヤルディーニ(Rosella Jardini)に注目!

ホテルミランのクラッシックなサロンで開かれた
ロッセラ・ヤルディーニ(Rosella Jardini)初のカプセルコレクション。

ルック数は20体少しですが
さすがにフランコ・モスキーノの時代から
モスキーノを支えてきた実力派!

ユーモアのある若々しさがとてもフレッシュ!
スポーティさとフリルなどの組み合わせがとても巧みで
それを20年代風のほっそりとしたシルエットにまとめています。

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今シーズンパリでもすごく多くなったテーラードの
マスキュリンスーツも、カジュアルな着こなしで。

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パジャマスーツやフリルのチュニックなど
トレンドアイテムをカジュアルな大人のコーディネートで見せてくれました。

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最初はサロンに座ってみていましたが
気がついたら、立ち見の人でいっぱい!

サンドイッチをつまんで
気持ちもお腹も満たされて次へと急ぎました

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プラダ 女性らしさのコラージュ

プラダのコレクションがある日は、朝から緊張感が張り詰め
絶対に遅れないように時間配分をします。

エントランスが混むのに加えて、会場の周りが
ほとんど通行止めのような状態で混雑するからです。

やっぱりミラノのスーパースターブランド!
詰めかけるジャーナリストたちも相当気分が上がっています。

会場に足を踏み入れると、そこは公共のステージを思わせる劇場空間。

2階にも客席、ウッドに赤が塗り分けられた2色使いの手すりがついて、
不思議な空間になっています。

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オープニングはミリタリーを思わせる機能的なジャケットにコルセットをした、
スーパーコーディネートが続きます。
フラップポケット付きのジャケットにコルセット、
そこにチャームのようにたくさんのアクセサリーが組み合わされます。

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後半はぐっと女っぽくジャカード、ブロケードにゴールドやラメを入れた
輝き素材のドレスにコルセット、セーラー帽もマストアイテムです。

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首回りにつけられたアクセサリー類も複数使いが魅力的
コルセットも布地で仕立てられ、アクセサリーと化しています。

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プラダのコレクションが終わると、なんだか大仕事を終えたようなホッとした気分です。

素晴らしいコレクションは、エネルギーを生んでくれます!
素敵素敵!
気分が上がります。

女性らしさをコルセットに象徴させながら
トラベル、ミリタリー、リッチ、プアなど様々な要素を組み合わせたコーディネートでした。

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16-17AWは変幻自在な輝き素材に注目! uccieのつぶやき

こんにちは、uccieです!

現地の速報レポに代わりまして、今回はuccieがお届け
非常に厳しいスケジュールに加え、パリは雨雪の嵐とのこと…

さて、既にパリも中盤の201617AWコレクション!
取り上げたいことは山ほどありますが、新鮮なトレンドになりそうなのは
「輝き素材」!

ロンドンのバーバリーではグリットな輝きの新しいトレンチ、
スパンコールのトップス、スリットの入ったドレスは鮮やかなピンクベージュと
様々なカラー、光沢感が登場

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1 (2) Burberry Womenswear February 2016 Collection - Look 48

ハイテクな素材でのリキッド感の強い光沢
秋冬では意外な登場

JIL SANDER Cividini is an Italian fashion house known for producing luxury cashmere knitwear, founded in 1988 by the idea of Piero Cividini and his wife Miriam Cividini.FW16 LONDON FASHION WEEK

透け感+光沢やニットとのMIX素材など、バリエーション豊富

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FW16 NEW YORK FASHION WEEK

秋冬らしい光沢はベルベット、べロアで

DRIES VAN NOTEN Paris Fashion Week Fall Winter 20162 (6)

スパンコールタイプは少な目ながらも、存在感あるルックが多くなっています。

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PREEN London Fashion Week Ready to Wear Fall Winter 16/17

全体を通して見ても、非常に目立つの光沢素材
表現方法は様々ですが、トレンド間違いない雰囲気です

 

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パンツと毛皮がアップカミング!!

TATE BRITAIN(美術館)の中を通ってショー会場に入るという贅沢な環境で、
しばし鑑賞に時間を使いながら会場へ!

80メートルもあるというランウエイの手前には、トップショップのいつものランチの用意が!
ロンドンでは「オーガニック」「ロウ フード」という言葉がいたるところに溢れ
ファーストフードも、ほとんどオーガニックを売り物にしています。

キヌアなどの穀類や豆類とマーシュなどの葉ものがミックスされて、エビやサーモンをトッピング美味しいサラダを中心に提供されています。
時間がないときは本当に助かります。

Thank you TOPSHOP!!

ショーはスポーティなレギンスルックでスタート。
街でも100%に近い着用率で、若い子はレギンスを履いています。
さすがにトップショップ ストリートと近いですね。

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スポーティと思いきや、透ける素材もあって、ちょっとびっくり!
スリンキーなパンツだけではなく、緩いワイドパンツも登場!
パンツがとてもエレガントに着こなされます。

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70年代風もまだまだ継続、ロンドンは70年代の震源地ですから
もはや伝統のスタイル?!
グルーピー風のレースのミニドレスやハイウエストのミニスカートも可愛い!

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たっぷりしたオーバーコートも今シーズンは基本です
ファーの毛足の長いものからミドルファーを中心に
いかにもファーらしいコートがスリムなインナーに大きく羽織られています。

「ユニーク」は一部を除いてフェイクですが、今季のロンドンコレクションではファーの増加が
目立ち、テレビでも、「動物愛護団体」の抗議(なんとこの寒さの中で裸で抗議!)や、
果たしてファーは必要なのかと討論番組まで組まれていました。

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先シーズンは、「ウエッジウッド」にインスパイアされたドレスがとても素敵だったのですが、
今年はもうサイズ切れで買えず、このコレクションに賭けましたが
今季は、パンツのシーズンのようで、ドレスはとても少ないです。

ルーズなセーターを合わせたミディ丈ドレスが少々。

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夜の服は、毛皮のロングベストも肩にかけ、ブーツをはいた若々しいスタイルでした。

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フロントローでは相変わらず、スニーカースタイルが目立ちます。

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天候に関係なくロンドンンコレクションは粛々と進んでゆきます。

 

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sacai プレフォール やっぱり素敵!

sacaiの展示会では、ほかの展示会とは、見られない光景が展開されます。

編集者やスタイリスト等のプロのファッション関係者が、手に手に発注書をもって
会場を徘徊、、本当に何回も何回も、試着しては回りの人に意見を聞いたり
そして何着も個人で発注して行きます。

かくいう私もそうなのですが、sacaiは一般の消費者人気だけではなく、
ファッションのプロからのラブコールがすごいのです!

会場に入るとすぐに代表的なルックがディスプレイされています。

逆光なのでアンダー目の写真しか撮れていませんが
まずマキシ丈のレースのテーラードコート

マニッシュなデザインとレースの組合わせ! これまでありそうでなかったもの

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ダウンのチュニックとオーガンジーのプリーツスカートのセットも素敵!
オリーブグリーンとピンクの組合せって意表を突きますね。

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MA1の進化版にフェイクニットドレスにティーシャツを合わせたスーパーレイヤード

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プレフォールはデニムが多いのも特徴です。
春夏もたくさん提案されていたので継続&進展トレンドですね。

バルーンシルエットのレーシーニットとの組合わせドレス

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ビッグチュニック

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異素材のパッチワークジージャンからコートまで、ほつれとステッチが効果的です!

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sacaiベーシックと言える表裏シリーズ 今シーズンも絶好調!
悩み抜いてラックから離れられない人が数知れず、、!

ちなみに私は、コレクションラインに引き続き、またもやワンピースドレスを購入。
来るのが待ち遠しい~!

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今季はミリタリーニットのアレンジも魅力的です。
エポーレットがパフになっていたり、バックはぱっくり割れていたり
やっぱりsacaiは一筋縄ではいかないところが、ぐいぐい惹きつけられてしまうのです。

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パーカMA1等スポーツアイテムが充実しているのも、見どころですね。
テーラードジャケットとMA1のフェイクレイヤードブルゾン

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レースとキルティングのジャンパー
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ジャージーやボアのフーディアノラックもテープやはと目使いで
アウトドア的な雰囲気をプラスしています。
はと目はフロントにもバックに使われています。

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お揃いのスカートもカーキとテープの配色やシルエットなどさり気ないけど
ついつい発注書に付けてしまいそうになるほど魅力的!

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ロックティシャツもパールやスタッズ付きで登場!
久しぶりに着てみようかなと言う気分になりました。

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会場を去りがたく、また熱心に話し込んでいるバイヤーの方など
sacaiの人気を感じさせる熱気に満ちた展示会でした

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